AIOI NISSAY DOWA RECRUITING

これまでの歩み

※これまでの個社名は省略

  • 1918

    あいおいニッセイ同和損害保険の前身である、東京動産火災保険、事業開始。

  • 1975

    「人工衛星第三者賠償責任保険」を開発。宇宙保険のパイオニアとして数々の実績を上げていく。

  • 1976

    業界で初めて自動車保険、自賠責保険の事故受付から保険金支払いまでの一貫処理を実現。損害調査の効率化を目指した。

  • 1983

    業界初の「365日・24時間の事故受付サービス」を開始。

  • 1998

    業界で初めて、24時間365日のレッカー現場急行サービスを開始。

  • 2001

    365日24時間現場急行・代車無料提供をはじめとする「ふれ愛工場サービス」を開始。

    我が国初の公的介護保険完全連動型介護補償保険である商品を発売。

  • 2002

    インシュアランスオーストラリアグループ(IAG)と業務提携。

    自動車事故の処理状況を携帯電話で確認できるサービスを、保険会社で初めて開発。

  • 2004

    イギリス金融庁の認可を取得し、「欧州あいおいモーター&ジェネラル保険」を設立。

    日本初の実走行距離連動型自動車保険「PAYD(ペイド)」を発売。

  • 2006

    インゴストラフ社(ロシア)と業務提携。

    中国の広州汽車集団股有限公司と合併し「広州広愛保険経紀有限公司」を設立。

  • 2008

    韓国ロッテ損害保険への出資と、同社との間で戦略的提携を行うことで合意。

  • 2009

    中国における現地法人「愛和誼財産保険有限公司」を正式に開業。

  • 2010

    三井住友海上グループと経営統合および業務提携に関する協議を進めることに合意。

    あいおい損保、ニッセイ同和損保、三井住友海上グループ3社との経営統合、「MS&ADインシュアランス グループ」発足。

    あいおい損保、ニッセイ同和損保が合併し、あいおいニッセイ同和損保が発足。

  • 2011

    KDDIとの共同出資会社「au損害保険」が開業。

  • 2012

    欧州あいおいニッセイ同和のトヨタ保険が、大手消費者団体「Which?」の推奨する保険商品に選定。

  • 2014

    オーストラリアで、日系損保初となる保険現地法人「Aioi Nissay Dowa Insurance Company Australia Pty Ltd」を開業。

  • 2015

    英国でテレマティクス自動車保険の事業を展開する「Insure The Box Limited」(ITB社)を傘下に持つ「Box Innovation Group Limited」(BIG社)を買収。

    最先端のテレマティクス技術と融合した先進的・合理的な自動車保険「つながる自動車保険」を発売。

  • 2016

    タイ初の走行距離連動型自動車保険の認可を取得。

    あいおいニッセイ同和損害保険、トヨタファイナンシャルサービス、トヨタ自動車の3社の共同出資会社として、米国にトヨタインシュランスマネジメントソリューションズUSA, LLC(TIMS)を設立。米国においてテレマティクス自動車保険サービスを提供。

    群馬大学と「次世代モビリティ社会実装」に関する研究推進を目的とした産学連携協定を締結。

  • 2017

    日本初のデータサイエンス学部を開設する滋賀大学と産学連携協定を締結。
    保険業界初のビッグデータ専門研究拠点を滋賀大学内に開設。

    東南アジアにおけるテレマティクス事業の拠点として、シンガポールにAioi Nissay Dowa Insurance Services Asia Pte.Ltd(AIS Asia)を設立。テレマティクス事業におけるグローバル4極体制(欧州・米国・東南アジア・日本)を確立。

    業界で初めて、厚生労働大臣より子育てサポート優良企業として「プラチナくるみん認定」を取得。

  • 2018

    国内初の運転挙動反映型テレマティクス自動車保険「タフ・つながるクルマの保険」の販売を開始。同年10月、2018年度グッドデザイン賞(主催:公益財団法人日本デザイン振興会)を受賞。

    「第10回~働く個人を応援する~ワークライフバランス大賞」(主催:公益財団法人日本生産性本部ワークライフバランス推進会議)において、保険業界で初めて「大賞」を受賞。

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